広島県安芸太田町:国道で作業員が鉄板の下敷き……(涙)工事はいつでも命がけです。

【鉄板】と言われてもどんだけ重い鉄板なのか想像もつきません。。

崖崩れの復旧作業をしていた際に、鉄板が倒れてきたようです……。

さっそく見ていきましょう(涙)

事件の概要は?

28日午後4時40分ごろ、広島・安芸太田町の国道の工事現場で、作業員が鉄板の下敷きになっていると消防などに通報があった。

男性は、間もなく病院に搬送されたが、心肺停止の状態だという。
現場は、6月6日の夜にのり面が崩れ、車で通りかかった男性が死亡し、21日から復旧工事が行われていた。
出典;FNNニュースより

鉄板てどんな…?

仮設の防護柵の鉄板だと思われます。

素人には、重さが皆目見当もつきません。。。。

スポンサーリンク

事件の概要は?

【事件発生場所】

広島県安芸太田町の国道

【事件発生日時】

2018年6月28日(木曜日)16時45分ころ

【作業員は?】

60歳代の作業員が鉄板の下敷きになってしまったもよう。心肺停止状態との情報です。

【なぜ…?】

仮設の防護柵を設置中に鉄板の下敷きになってしまった、とのこと。

⇒今月、6日にのり面が崩落した場所とのことです。その後6月21日木曜日の一週間前から復旧工事が始まっていたもようです。

ネットの声

最期 凄まじい苦しみだったろうな。
yahoojapanニュースより

機種は大体判った。多分旧型のあれだろう。
yahoojapanニュースより

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする