麻原彰晃元死刑囚の四女の名前と顔画像は?四女の心中は??遺骨の引き取りにいつあらわれるのか?!

麻原彰晃さんの遺体はすでに火葬が終わったようですね。

どこの斎場なのかと思っていましたが、【多磨葬祭場】でしたね。

さっそく見ていきましょう。

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火葬や遺骨についての概要は?

死刑が執行されたオウム真理教の松本智津夫元死刑囚の遺体が、都内の葬祭場に搬送され、火葬されました。遺骨はいったん東京拘置所に運ばれましたが、松本元死刑囚の四女側に引き渡される見通しです。

松本元死刑囚と土谷正実元死刑囚の遺体は、9日、東京拘置所から都内の葬祭場に搬送され、火葬されました。

遺骨は東京拘置所に運ばれましたが、法務省は、松本元死刑囚の遺骨について、教団との関係を絶ったとされる四女側に引き渡す方針を決めたことが、関係者への取材でわかりました。法務省は、松本元死刑囚が刑の執行直前に四女を指名したことを受け、四女側と調整を進めてきました。一方で、妻と他の子どもたちは、妻に引き渡すよう法務省に要望していました。
出典;JNNニュースより引用

法務省としては、麻原彰晃さんの遺言どおり【四女の方に】遺骨を渡す予定らしいですね。火葬が終わり、現在は東京拘置所に遺骨も保管されているようです。

火葬場はどこだった?

個人的見解では、東京拘置所から一番近くにある【四ツ木斎場】かと考えていましたが、報道ニュースによると【多磨葬祭場】でした。都下の方が警備などの配置もやりやすかったのでしょうか?

地図によるとこちらですね。すぐ側には大きな「多磨霊園」があるようです。

四女の名前と顔画像は…??

【四女の名前】ペンネーム:松本 聡香さん(まつもと さとか)

ペンネームは判明しましたが、本名までは分かりませんでした。

こちらは、四女の方の後ろ姿です。少しぽっちゃりした体型のように見えますね。正面からの顔画像は見つかりませんでした。

出典;HUFFPOST

四女の松本聡香さん(ペンネーム)は、8年前の2010年に本を出版されているようですね。【私はなぜ麻原彰晃の娘に生まれてしまったのか】というタイトルです。現在はAmazonで中古の書籍が購入可能なようです。そもそも定価1,400円でしたがAmazonの中古では9,730円からとなっていました!!確かに、実の娘だからこそ感じるもの、様々あったことでしょう。父親の死刑が執行された後の、彼女のコメントが出ていました。

【今はその死を悼みたい】

この一言を読んだとき、個人的にはとても胸が痛みました。

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ネットの声

この後はオウム残党とは距離を取っているとされる四女が、渡された遺骨を散骨するか、処分を警察に委託するかのどちらかになるんでしょうね。
yahoojapanニュースより引用

本人が四女と指定していればその通りで良いのでは?
yahoojapanニュースより引用

松本死刑囚の遺言云々はかなり怪しいように思います。これは法務局にとって、もっともやりやすいシナリオに沿っただけじゃないでしょうか。
遺族に渡さないのは問題がある。4女は今の所一番オウムとその後継宗教から距離をとり、また教団を批判している。一番当たり障りのない遺族です。
それ以外の遺族に渡すと遺骨の神格化に結びつくからでしょう。
でも、渡すからには4女の身辺警護も必要になるかもしれませんね。遺骨をねらう人や団体がかなりいそうですから。
yahoojapanニュースより引用

普通の墓に入れたら必ず掘り返される
どうやって保管する気か
yahoojapanニュースより引用

遺骨をめぐって,争いが大きくならなければいいが…
yahoojapanニュースより引用

神格化と聖地化を恐れる。
誰にいつ遺灰を引き渡したなんて真正直に随時世間に報告する必要はない。
3年位たって実はあの時に処理しましたで十分国民は理解する。
yahoojapanニュースより引用

公安は大変だろうけど
頑張って欲しい。

ほんと、いまだ入信者がいることに驚く。
yahoojapanニュースより引用

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